内藤晃 ピアノコンサート2026
内藤晃ピアノコンサート2026
蔵で味わうシューマン
~築100年の土蔵、100歳のベヒシュタイン
ひそやかな空間で聴く、シューマンの調べ
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2026年11月3日(火・祝)
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15:00開演(14:30開場)
料金 3,500円(全席自由/定員25名)
チケット代金は当日集合場所の受付にてお支払いください
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ご予約はこちらから⇦クリック キャンセル待ち受付中
※満席御礼
注)今回は集合場所にお集り頂き、一斉に蔵までご案内に致しますのでご来場経験のある方はお間違いのないようにご確認をお願いします。
集合場所は全員に郵送にてお知らせいたします。
蔵へのご入場はお申し込み順となります。
当日集合時間(開場時間)に遅れた方は最終のご入場となります。
ピアノ:内藤 晃
[プロフィール」
東京外国語大学卒業。レクチャー、演奏・文筆活動を通じて、音楽の奥深い楽しみ方を広く発信している。作曲家の一次資料を収集・研究しており、訳書W.イェーガー編『師としてのリスト〜弟子ゲレリヒが伝える素顔のマスタークラス』(音楽之友社)は、リストのレッスン風景を記録した貴重な書物の邦訳である。「名曲の向こう側」(月刊『音楽現代』)、「作曲家のレッスンを覗いてみたら…」(月刊『ムジカノーヴァ』)などの連載のほか、CD、楽譜などへの寄稿も数多く行っている。その自然な音楽づくりは共演者から厚い信頼を得ており、自身のCD(「言葉のない歌曲」など)のほか、春畑セロリ氏(作曲家)や故・吉川雅夫氏(マリンバ)らの多数のレコーディングに参加。リコーダー、鍵盤ハーモニカ、ピアノによる「おんがくしつトリオ」を主宰し全国的にアウトリーチ活動も行うほか、自身のレーベルsonoritéを設立し、美意識を共有する音楽家たちをプロデュースしている。これまでにピアノを城田英子、広瀬宣行、川上昌裕、ヴィクトル・トイフルマイヤー、安井耕一の各氏に、指揮を紙谷一衛、曽我大介の両氏に師事。



